こんにちは!
スピリチュアルカウンセラーmikiです。
こちら恵那では本格的に稲刈りが始まりましたよ!
柿は生り年でしょうか・・・
どの柿の木もたわわに実っています(^^♪
9月23日は秋分の日。
9月25日は中秋の名月。
8月初めにやってきた高エネルギーに比べれば穏やかですが、それでも上に引っ張られますね!(;'∀')
お彼岸には、あの世とこの世の次元のベールが薄くなります。
次元の違う世界との交流が盛んになりますから、亡くなった方が夢に出てきたり、気配を感じたりすることがあるかもしれません。
私も母が亡くなってから3年くらい、頻繫に夢に出てきたり気配を感じたり、物が動くなどの現象がありました。
現在はそういうことも無くなり、きっと次の段階に移ったのだろうな・・・と思っています![]()
この現象も、人の意識が関係していると感じます。
お彼岸でお墓参りなど亡くなった方を思い浮かべますね。
亡くなった方はその思いを受けとり、双方に意識の糸が繋がります。
その関係性は人それぞれなので一概には言えませんが・・・
むつかしいことではなく、亡くなった方へ感謝の思いを送り私は毎日楽しく暮らしているよ~と、その姿を見せるだけでも相手は安心するのかな・・・と思います。
胸のチャクラに手をあてて、あたたかい黄金色のオーラを相手に送る。
そこにはあの世とこの世の次元の違いを超えて、伝わるものがあるのではないでしょうか。
秋分を過ぎた頃から、世の中の気配が変わってくるように感じます。
意識の棲み分けが始まるような・・・
多くの人が何だかわからないけれど、人間関係の整理をしたくなる・・・
ずっとお付き合いがあったけれど、無理をして付き合う必要があるのだろうか?
そんな声が、心の奥の方から湧き上がってくる。
相手にとっても自分にとっても、我慢や無理をしない関係を自然と望む方向に向かっていくでしょう。
無理やりとか、力ずくというエネルギーの役割が、静かに幕を閉じるのではないか・・・と思います。
どういう意識が正解とか優れているとかそういうことではなくて、ラジオの周波数のように、自分の意識に合った人とご縁が繋がっていくのではないでしょうか。
25日の中秋の名月。満月ではありませんが月に自分の心を映して自分を知るのも良いかもしれませんね![]()
今日も来てくださり ありがとうございました。